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<rss version="2.0"><channel><title>Salon Publicity</title><link>https://salon-publicity.com/</link><description>小さなサロンの広告・宣伝・集客アドバイザー「荒木卓」オフィシャルブログ</description><language>ja</language><item><title>小規模サロンは客単価を上げないと美容室経営が厳しくなる３つの理由とは？</title><link>https://salon-publicity.com/%E5%B0%8F%E8%A6%8F%E6%A8%A1%E3%82%B5%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%81%AF%E5%AE%A2%E5%8D%98%E4%BE%A1%E3%82%92%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A8%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%8C/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E5%B0%8F%E8%A6%8F%E6%A8%A1%E3%82%B5%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%81%AF%E5%AE%A2%E5%8D%98%E4%BE%A1%E3%82%92%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A8%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%8C/</guid><description>なぜ客単価を上げないと経営が厳しくなるのか？ これから３つの具体的な理由を述べていきます。 １つ目の理由、、、 ■コモディティ化 多くの美容室（低単価美容室も含む）はコモディティ（日用品）になってしまうからです。 トイレットペーパーを買うのに店を選びますか？ どこで買っても同じような品質、価格も似たような価格、このような状態の美容室が大多数です。 仮にトイレットペーパーを買う店が決まっているとすれば、購入時にポイントが付く程度のメリットがあるくらいではないですか？ あなたの美容室もその程度のコトで選ばれているなら、、、危険かもしれません。 どこでも同じような価格でカットしている。 同じような価格でパーマをかけることができる。 これがコモディティ化です。 なのでお客さんに選ばれる基準が価格だけで、他の美容室との違いがわかりにくい。 したがって選ばれない、このような悪循環になり、集客力がなけれ</description></item><item><title>新規集客が難しくなる３つの理由とは？</title><link>https://salon-publicity.com/%E6%96%B0%E8%A6%8F%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%8C%E9%9B%A3%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%EF%BC%93%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%90%86%E7%94%B1%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E6%96%B0%E8%A6%8F%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%8C%E9%9B%A3%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%EF%BC%93%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%90%86%E7%94%B1%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F/</guid><description>これからの新規集客はますます難しくなります。 顧客獲得コストはドンドン上昇しています。 ですので、１人のお客様があなたの美容室にいかに多く足を運んでいただけるか？が大事です。 結論からいうと、広告投資ができない美容室の新規集客は難しくなっていきますよ。 新規集客が難しくなる理由その１ ■人口減少 「そんなことはわかっているよ」とツッコミたくなるでしょう　笑 しかし、年々と人口減少の速度は速くなっています。 とくに地方の田舎では、人口減少が肌で実感されている人も多いでしょう。 人がいなくなるスピードは、ネズミ算で増えていくことの真逆のスピードに近いです。 人が少ない地域での集客は非常に困難になることは誰にでも想像できます。 新規集客が難しくなる理由その２ ■競合他社の広告が増える インターネット広告を例にあげると、ＰＰＣ広告の類は１クリック○○円で１カ月間に何回クリックされたか？で料金が発生</description></item><item><title>美容室で使う商材のこだわりより、利益を大きくする仕組みを作りませんか？</title><link>https://salon-publicity.com/%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E3%81%A7%E4%BD%BF%E3%81%86%E5%95%86%E6%9D%90%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A0%E3%82%8F%E3%82%8A%E3%82%88%E3%82%8A%E3%80%81%E5%88%A9%E7%9B%8A%E3%82%92%E5%A4%A7%E3%81%8D%E3%81%8F/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E3%81%A7%E4%BD%BF%E3%81%86%E5%95%86%E6%9D%90%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A0%E3%82%8F%E3%82%8A%E3%82%88%E3%82%8A%E3%80%81%E5%88%A9%E7%9B%8A%E3%82%92%E5%A4%A7%E3%81%8D%E3%81%8F/</guid><description>セミナー後の懇親会の会話でよく耳にすることの１つが、「商材はどこのメーカーを使っていますか？」という質問があります。 私自身、美容室で使う商材にさほどこだわりはありません。 そこよりも大事なことは、あなたの美容室でお客さんが来店し、２回・３回とリピートし、利益を大きく出せる仕組み作りが大切だと思っています。 商材を追っている美容室経営者の方の特徴は、、 □職人気質 □こだわりが強い □他の美容室より良いものを提供したいという気持ちが強い □自分の美容室だけが使える優越感（地域で限定〇〇件の美容室でしか取り扱えない） 他にも理由はあると思いますが、どの理由であれ間違いではないですし、どれも正解と思います。 ただ、いつも商材探しをしていませんか？ 少し立ち止まって、もう一度あなたの美容室の現状を見直してみてはどうでしょうか？ オーナーさん、スタッフさん共に売上を上げるのは商材を変えることではな</description></item><item><title>オンライン広告集客が難しくなるからこそ、チラシ広告集客でポジションをとる</title><link>https://salon-publicity.com/%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E5%BA%83%E5%91%8A%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%8C%E9%9B%A3%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%93%E3%81%9D%E3%80%81%E3%83%81%E3%83%A9/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E5%BA%83%E5%91%8A%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%8C%E9%9B%A3%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%93%E3%81%9D%E3%80%81%E3%83%81%E3%83%A9/</guid><description>「未来を予見」することは難しく、数年後に結果として予想が当たった、外れたと分かります。 インターネットの中の広告も、今の現状から推測し、新しい広告手法がでない限り、割と高確率で予想に近いことが起こりえるでしょう。 その予想とは、、チラシ広告（紙広告）が見直されることです。 今インターネットの中の広告は飽和状態で、お金を出せる企業が有利になっています。 インターネット広告を有利に活用できる環境は大手の美容室か、よっぽどの専門知識と大量行動ができる美容室経営者にしかネット広告が有利になることはないでしょう。 「大きなお金を出すか、専門知識をもって自分でやるか」 どちらかです。 競争が激しい環境では、あなたの美容室の広告は、他の美容室の広告の中に埋もれ、集客ができなくなります。 この現状は美容室に限ったことではありません。 どの業種でも同じです。 だれもがやっていることは熾烈な競争で勝たなければ</description></item><item><title>お客さんを増やすことばかりに集中していませんか？</title><link>https://salon-publicity.com/%E3%81%8A%E5%AE%A2%E3%81%95%E3%82%93%E3%82%92%E5%A2%97%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%B0%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%81%AB%E9%9B%86%E4%B8%AD%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%82%93/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E3%81%8A%E5%AE%A2%E3%81%95%E3%82%93%E3%82%92%E5%A2%97%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%B0%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%81%AB%E9%9B%86%E4%B8%AD%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%82%93/</guid><description>新規集客は常にやり続けることは必須ですが、そこばかりに集中しすぎて既存のお客さんをおろそかにしていませんか？ これから失うであろうお客さんにもっと注意を払うべきです。 失客対策をしている経営者の方は意外と少ないように思います。 仮に失客対策をしていても割引のハガキやDMを１〜２回出してそのままという感じではないでしょうか？ 普段から顧客に 「あなたの美容室からの情報」を伝えていますか？ ニュースレター、イベント、季節ごとのキャンペーンなど「あなたの美容室のこと」を伝えていくことが失客防止に繋がり顧客のファン化に繋がります。 あなたの美容室の存在を顧客の頭の中に常に意識させ、あなたの美容室を忘れないようにするのです。 そこで紙モノを使った顧客維持のちょっとした流れを案内します。 ※あくまで参考です。 ■新規来店 初めてのお客さんが来店後、１日〜３日以内　→　サンキューレター サンキューレター</description></item><item><title>生涯顧客価値（LTV）を上げるためのチラシ広告</title><link>https://salon-publicity.com/%E7%94%9F%E6%B6%AF%E9%A1%A7%E5%AE%A2%E4%BE%A1%E5%80%A4%EF%BC%88ltv%EF%BC%89%E3%82%92%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7%E5%BA%83%E5%91%8A/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E7%94%9F%E6%B6%AF%E9%A1%A7%E5%AE%A2%E4%BE%A1%E5%80%A4%EF%BC%88ltv%EF%BC%89%E3%82%92%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7%E5%BA%83%E5%91%8A/</guid><description>勉強熱心な美容師さんは、セミナーや本などでよく聞くLTV（ライフタイムバリュー）ですが、比較的簡単にLTVを上げる事はできます。 チラシ広告を出す時点で見込み客の心に刺さる広告ができていれば、あとはあなたの美容室の仕組みさえあればLTVは自然と上がります。 ◼️チラシ広告の改善点は２点 チラシ広告集客の失敗例から。 「なぜ伝わらないのか？＝集客数が少ない」の多くの失敗例は「チラシを１回や２回出しただけ」がほとんどです。 それと同じく多い失敗例は「広告そのものが来てほしいお客さんに向けて作られていない」ということ。 この２点だけ改善するだけで集客精度の高いチラシ広告はできます。 ◼️実際の広告の内容などについては 過去記事などを参考にしてください。 チラシ広告やフリーペーパーなどに掲載する広告の添削・相談はいつでもライン＠から受け付けています。 ◼️次回に繋がる施策 次回予約であったり、しば</description></item><item><title>美容室での結果が出るチラシ広告は、たった１つのポイントを抑えることで変わる</title><link>https://salon-publicity.com/%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E3%81%A7%E3%81%AE%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%81%8C%E5%87%BA%E3%82%8B%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%81%AF%E3%80%81%E3%81%9F%E3%81%A3%E3%81%9F%EF%BC%91%E3%81%A4/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E3%81%A7%E3%81%AE%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%81%8C%E5%87%BA%E3%82%8B%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%81%AF%E3%80%81%E3%81%9F%E3%81%A3%E3%81%9F%EF%BC%91%E3%81%A4/</guid><description>広告を出して集客数が多いとか少ないなどの成果だけにとらわれずに、集客が継続的にできて、広告を投資として収益性を保つにはどうしたらいいのか？ 結果として１番成果が出しやすい事は、、、 「高単価メニュー」を売る事です。 ※以下、ここでの新規客はチラシ広告を見て来店しているとします。 〇〇カラーを施術しに来たお客さんの場合、〇〇カラーの通常価格が１００００円で、お試し価格５０００円とします。 もう一つ違うパターンのチラシのメニュー、〇〇カラーの通常価格を２００００円、お試し価格を１００００円としたら？ 同じメニューで同じ半額でも支払金額は２倍の差があります。 しかし集客するにあたり、金額だけを見たら安い金額の方が集客数は多くなりますが、ここで間違ってはいけないことは、金額だけで来るお客さんはリピートしにくい人達です。 チラシに魅力的な価値を伝える事ができ、金額ではなくメニューそのものに魅力を感じ</description></item><item><title>テレビCMを意識すると見えてくる広告の３つ特性</title><link>https://salon-publicity.com/%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93cm%E3%82%92%E6%84%8F%E8%AD%98%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%A8%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8B%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%81%AE%EF%BC%93%E3%81%A4%E7%89%B9%E6%80%A7/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93cm%E3%82%92%E6%84%8F%E8%AD%98%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%A8%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8B%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%81%AE%EF%BC%93%E3%81%A4%E7%89%B9%E6%80%A7/</guid><description>あなたのお店を知ってもらう、認知されるために広告宣伝をするのですが、テレビCMを意識すると「このCMしょっちゅう流れているな〜」って思う事ありませんか？ 最近だと拡大鏡のCM「ハズキ○ーペ」のCMがよく流れていませんか？ 実際のハズキ○ーペを販売している会社の広告費は１００億円ほど予算をかけているそうです。（全てがテレビCM費ではないと思いますが） あなたが感じる「よくこのCM観るよな〜」はみんなも同じに感じています。 これだけお金をかけていれば、興味がない人（見込客以外）でも記憶に残りますし、興味がなかった人でも興味を持ち、商品を買う人も出て来ます。 テレビCMは莫大な予算がかかりますが、CMの本数が多いからこそ商品を知ってもらえますし、見込客はその商品が欲しくなり「買う」という行動にかられます。 マーケティングをよく理解されていますよね。 広告の規模は違えど、美容室のチラシ広告も同じで</description></item><item><title>常連客を大切にしてますか！？以前のブログのリライト</title><link>https://salon-publicity.com/%E5%B8%B8%E9%80%A3%E5%AE%A2%E3%82%92%E5%A4%A7%E5%88%87%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%81%EF%BC%9F%E4%BB%A5%E5%89%8D%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%81%AE%E3%83%AA/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E5%B8%B8%E9%80%A3%E5%AE%A2%E3%82%92%E5%A4%A7%E5%88%87%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%81%EF%BC%9F%E4%BB%A5%E5%89%8D%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%81%AE%E3%83%AA/</guid><description>２０１７年７月４日のブログでこのタイトルのブログを書きました。 当時の記事はこちら　　https://salon-publicity.com/2017/07/ アクセス数の多いブログ記事なんですが、私自身もこのことについて美容室経営者さんとお話しをする機会が多く、ほとんどの美容室経営者さんがおろそかにしていることを感じています。 あらためて常連客についての対応や待遇、特典・サービスについて考えてもらいたいと思います。 あなたの美容室の常連さんを大切にしていますか？の問いに「大切にしていません」と答える美容室経営者さんはいないと思います。 しかし、、、具体的な対応は？どのような特典・サービスを常連さんにしていますか？の問いにすぐに答えられる美容室経営者さんも少ないです。 □常連客とは？（上位顧客） あなたの美容室に通われて１０年以上？ １年間の来店回数？ 年間消費金額？ 常連客（上位顧客）を</description></item><item><title>スタッフ３人以下の美容室だからこそ見てほしいブログ</title><link>https://salon-publicity.com/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%83%E3%83%95%EF%BC%93%E4%BA%BA%E4%BB%A5%E4%B8%8B%E3%81%AE%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E3%81%A0%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%93%E3%81%9D%E8%A6%8B%E3%81%A6%E3%81%BB%E3%81%97%E3%81%84/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%83%E3%83%95%EF%BC%93%E4%BA%BA%E4%BB%A5%E4%B8%8B%E3%81%AE%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E3%81%A0%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%93%E3%81%9D%E8%A6%8B%E3%81%A6%E3%81%BB%E3%81%97%E3%81%84/</guid><description>ホントの小規模サロン（スタッフ３人以下）の経営者さんだけに伝えたい事があります。 規模が小さいからこその苦労、悩みがありますよね？ スタッフ１人が辞めるだけでも痛手を負うし、自分が病気になれば売上がガツンと下がり、常連さんが失客してしまうこともあるでしょう。 ちょっとしたことがきっかけで、店の経営がヤバいことになる可能性もあるでしょう。 １人で美容室経営なら、長期の入院なんてことになったら廃業せざるを得ない状態になります。 １人や２人程度の美容室は、些細なことで経営が行き詰まりやすいリスクがあります。 そんなリスクがある美容室経営者に必要なスキルは 「お客さんを自分自身で集めることができるか？」 です。 スタッフに「お客さんを呼んで来い！」なんて話は過去のこと。 お客さんを集めることは経営者の仕事なんです！ じっとしていてもお客さん来ません。 小さい美容室のブログなんて集客力はわずか、検索</description></item><item><title>美容室の経営改善をするための必要な４つの順序とは？</title><link>https://salon-publicity.com/%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E3%81%AE%E7%B5%8C%E5%96%B6%E6%94%B9%E5%96%84%E3%82%92%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%EF%BC%94%E3%81%A4%E3%81%AE%E9%A0%86%E5%BA%8F/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E3%81%AE%E7%B5%8C%E5%96%B6%E6%94%B9%E5%96%84%E3%82%92%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%EF%BC%94%E3%81%A4%E3%81%AE%E9%A0%86%E5%BA%8F/</guid><description>広告を使いあなたの美容室の存在を知ってもらう➡知ってもらったら常に情報発信し気にかけてもらう➡来店するきっかけを広告で作る➡来店➡次に来店してもらう理由付け➡リピーター この流れはどんな事業でも同じです。 経営セミナー、集客の勉強会に行き、教えてもらうことはほとんど同じで、結局は行動するかしないかだけです。 過去に私も美容以外のセミナーに行きましたがほとんど同じです。 集客のやりかた・顧客維持・リピート対策・単価アップなどの各ポイントを強化すれば、売り上げ増につながり、利益が出る美容室になるわけです。 しかしほとんどの美容室は「新規集客」をしたいようですね。 ただ、新規集客をする前にやるべきことは、客単価を上げることが１番最初にすることです。 客単価が上がりそこで出た利益を新規集客に使うことが賢い経営です。 優先順位は以下の通りです。 ■１客単価を上げる 利益を出すためにすることです。 強</description></item><item><title>リピート率が悪い原因は、新規集客に問題がある</title><link>https://salon-publicity.com/%E3%83%AA%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%88%E7%8E%87%E3%81%8C%E6%82%AA%E3%81%84%E5%8E%9F%E5%9B%A0%E3%81%AF%E3%80%81%E6%96%B0%E8%A6%8F%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%AB%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8B/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E3%83%AA%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%88%E7%8E%87%E3%81%8C%E6%82%AA%E3%81%84%E5%8E%9F%E5%9B%A0%E3%81%AF%E3%80%81%E6%96%B0%E8%A6%8F%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%AB%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8B/</guid><description>美容室に新規客が来て、次回来店されるためにいろいろな方法、仕組みを用意していることでしょう。 しかし、新規客そのものが「あなたの美容室に合っていない」お客さんであれば、リピーターになることは難しいです。 ■「あなたの美容室に合わない」新規客とは？ あなたの美容室が求める「理想のお客さん」とは真逆のお客さんです。 一人一人丁寧な接客、おもてなしを重視し、最初から最後まで一人の担当者が責任をもって対応する、料金も高めな美容室がチラシを出し、キャンペーン価格で低料金のサービスを提供すれば、、、 そこまでを求めない、安ければいいというようなお客さんが来店し、２回目のリピートとなるとちょっと難しいと思います。 ■新規客を集めるには、理想のお客さんに向けた広告内容にすること あなたの美容室に来ていただきたい理想のお客さん像を想像し、その人に向けた内容の広告にすることです。 髪をキレイにする美容室であれ</description></item><item><title>新規集客したい美容室が本来やるべきことは？</title><link>https://salon-publicity.com/%E6%96%B0%E8%A6%8F%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%84%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E3%81%8C%E6%9C%AC%E6%9D%A5%E3%82%84%E3%82%8B%E3%81%B9%E3%81%8D%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E6%96%B0%E8%A6%8F%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%84%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E3%81%8C%E6%9C%AC%E6%9D%A5%E3%82%84%E3%82%8B%E3%81%B9%E3%81%8D%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F/</guid><description>あなたの美容室でなぜ新規客が必要なのか？を考えてほしい。 □現在お客さんが多く、新しいスタッフを雇用するためなのか？ □スタイリストのリピート率が悪く、常に新規客が必要なのか？ □スタイリストが独立し、顧客を引っ張られたのか？ □自然失客が多いのか？ 掘り下げて出た答えが、単純に売上拡大につながる新規集客は賛成ですが、リピート率が悪い事や、自然失客が多い場合は「顧客維持」を優先的にして欲しいです。 （新規集客にかけるコストが出せれば同時も可） ◾️新規集客よりも「失客予備軍を顧客に呼び戻すこと！」 □失客・休眠客に対する再来店を促すアプローチ（来店日から４〜６ヶ月再来店がない）をする。 □美容室に再来店をしてもらうためには６ヶ月以内に行動しないと、ほとんど戻ってもらえないのが現状。 □ありきたりの「DM・ハガキ」では呼び戻し効果は弱い。 □スタッフ皆が常に来店予想日を意識し、月に１回、もし</description></item><item><title>新規集客をするまでに必要な事は、あなたの美容室が認知される事</title><link>https://salon-publicity.com/%E6%96%B0%E8%A6%8F%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%82%92%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E4%BA%8B%E3%81%AF%E3%80%81%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AE%E7%BE%8E%E5%AE%B9/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E6%96%B0%E8%A6%8F%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%82%92%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E4%BA%8B%E3%81%AF%E3%80%81%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AE%E7%BE%8E%E5%AE%B9/</guid><description>そもそも新規集客が必要という前に、あなたの美容室に興味を持つ見込客に認知されるまでは、常に情報を発信し続けないといけません。 ホームページ、ｐｐｃ広告、チラシ広告、ブログ、フェイスブック、インスタetc… これらを常に稼働させ、見込客に目に付くようにするためには日々の努力が必要なんですが、、、 例えばホームページやブログ、インスタ、フェイスブックなどネットの世界では常に情報発信されている人は沢山いるでしょう。 その中で検索上位に表示させること、あなたの美容室の情報を目立たせることは大変なことです。 お金をかけるか、そこそこの知識がありテクニックがあるならいいのですが、、、 新規客があなたの美容室に来店するまでには、あなたの美容室を知ってもらうことがとても重要なのです。 その「知ってもらう」ための手段が広告なのですが、ネット関係の広告のよりも紙媒体の広告が反応が早く、成果が出やすい事を知って</description></item><item><title>失客前の休眠客に何かしらのアプローチをしてますか？</title><link>https://salon-publicity.com/%E5%A4%B1%E5%AE%A2%E5%89%8D%E3%81%AE%E4%BC%91%E7%9C%A0%E5%AE%A2%E3%81%AB%E4%BD%95%E3%81%8B%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%81%E3%82%92%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BE/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E5%A4%B1%E5%AE%A2%E5%89%8D%E3%81%AE%E4%BC%91%E7%9C%A0%E5%AE%A2%E3%81%AB%E4%BD%95%E3%81%8B%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%81%E3%82%92%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BE/</guid><description>■あなたの美容室の失客の定義は？？ いろいろな考え方があると思いますが、ここでの失客とは６カ月間再来店が無い状態を失客とします。 なぜなら、平均的な来店サイクルは２～３カ月間ですので、おおよそ１回～２回の再来店があるはずなのにお客さんが来ない、すなわち完全に他の美容室に行ってます。 例外もありますが（仕事が忙しすぎた・病気で入院など）ほぼ完全失客です。 ■休眠客とは？ 休眠客とは失客前の顧客で、来店されてから２～５カ月間来店が無い顧客を指します。 で、この休眠客を失客させないように「何をしていますか？」という事です。 「そういえば、○○さん最近来てないでしょ？」 こんな言葉のやり取りをスタッフさんたちとしたことありませんか？ 休眠客をそのまま見過ごすと、いつまでたっても売上は伸びません。 なぜならその減った売上の穴を埋めるのが新規集客になっているからです。 新規集客はコストがかかります。 </description></item><item><title>広告という投資の考え方</title><link>https://salon-publicity.com/%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%81%AE%E8%80%83%E3%81%88%E6%96%B9/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%81%AE%E8%80%83%E3%81%88%E6%96%B9/</guid><description>今回は私の美容室での広告費と、新規数、リピートをもとに広告投資の考え方を書きます。 ６月のデータにそって数字と考え方を参考にしていただければと思います。 □６月の広告出稿状況 1つ目の広告 ・新聞折込　４回 ・地域情報誌（毎月１回発行のもの） ・２つの広告費は大体１５万円 ・集客数は１４名 ・集客メニュー単価５０００円 ・広告に掲載するメニューは「１つのメニュー」のみ ２つ目の広告 ・ポスティング広告　１回 ・広告費は１２万円 ・集客メニュー単価は２３０００円 ・広告に掲載するメニューは「１つのメニュー」のみ □２つの広告のパターン １つ目の広告の場合、広告費１５万円、集客数１４名、集客メニュー単価５０００円。 １５万円の支出に対し、１４名　×　５０００円　＝　７００００円でマイナス８００００円の赤字となります。 この単純な考えだと、広告費を毎月かけ集客するのはできませんよね？ ここで重要</description></item><item><title>コストを掛けず簡単に売上を作る方法とは？（ノウハウ付き）</title><link>https://salon-publicity.com/%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%92%E6%8E%9B%E3%81%91%E3%81%9A%E7%B0%A1%E5%8D%98%E3%81%AB%E5%A3%B2%E4%B8%8A%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F%EF%BC%88%E3%83%8E/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%92%E6%8E%9B%E3%81%91%E3%81%9A%E7%B0%A1%E5%8D%98%E3%81%AB%E5%A3%B2%E4%B8%8A%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F%EF%BC%88%E3%83%8E/</guid><description>集客コストは必ずかかるものです。 ウェブ広告、チラシ広告、有料掲載のサイトなどコストをかければ結果も出やすいでしょうがどうしても「お金」がかかるものです。 そこで客単価を上げ、利益を出し、そこで得た利益を広告費に回せる方法をお伝えします。 基本的には客単価アップの手法ですので他のメニュー改善にも使えます。 ■やる事はとてもシンプル 例として、あなたの美容室のカット&amp;カラーの料金が１００００円だとします。 このメニューに付加価値を付けた２つの料金のカット&amp;カラーメニューを作ります。 （例題ですのでご自身の美容室に落とし込んでください） ①カット&amp;カラー　　　　　　　　　　１００００円 ②カット&amp;カラー（〇〇付）　　　　　１１０００円 ③カット&amp;カラー（〇〇〇〇全て込み）１３０００円 これはメニューをお客さんに選んでもらうためのもので、美容師側から無理にオススメしなくとも、②の１１０００円のメ</description></item><item><title>集客に必要な大事な要素は〇〇です</title><link>https://salon-publicity.com/%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E5%A4%A7%E4%BA%8B%E3%81%AA%E8%A6%81%E7%B4%A0%E3%81%AF%E3%80%87%E3%80%87%E3%81%A7%E3%81%99/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E5%A4%A7%E4%BA%8B%E3%81%AA%E8%A6%81%E7%B4%A0%E3%81%AF%E3%80%87%E3%80%87%E3%81%A7%E3%81%99/</guid><description>このことは言わずと知れず、簡単であるのですが実はほとんどの美容室ができていないことです。 そうです「ブランディング」が必要不可欠です。 〇〇とはブランディングなのです。 今さら何？と思うでしょうが、ほとんどの美容室がこの「ブランディング」ができていません。 できていたとしても伝わっていないのです。 対外的に情報を知ってもらうためのホームページ、チラシ広告、ｐｐｃ広告、口コミなどあなたの美容室の特化しているものがなければ、近隣の美容室の中の１つに過ぎず、目にも気にも止まりません。 ■ブランディング=認知 あそこの美容室は○○○○が素晴らしい！ あの美容室に行けば○○○○になる！ あの美容室のスタッフは○○○○が得意だよ！ 〇〇〇〇の美容室だよね〜 ○○○○の中には色々な言葉が入りますのであなた自身の美容室に置き換えて考えてみてほしいです。 その特化した強みを潜在顧客に伝える方法が、広告の類な</description></item><item><title>あなたの美容室の集客を強くするには自社メディアを強化すること</title><link>https://salon-publicity.com/%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AE%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E3%81%AE%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%82%92%E5%BC%B7%E3%81%8F%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AB%E3%81%AF%E8%87%AA%E7%A4%BE%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AE%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E3%81%AE%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%82%92%E5%BC%B7%E3%81%8F%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AB%E3%81%AF%E8%87%AA%E7%A4%BE%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3/</guid><description>インスタを使った集客、インスタAIを使った集客、フェイスブックからの集客、各オンラインで満足する集客ができる美容室は少ないです。 表面ではインスタで集客できますと謳っても、集客できる美容室と集客できない美容室が必ず出ます。 集客できる美容室はホントに一握りですね。 インスタなら投稿の数、投稿の質、写真のセンス、各集客動線、同業者を出し抜くためには相当の努力は必要ですし、ブログでも内容の質や、投稿数などを頑張ってもあなたより優れた多くの人にはかないません。 いとも簡単に集客できるような感じですが、あなたの美容室がはたして当てはまるのか？よく考えてみて下さい。 オンライン集客は地域によってものすごい温度差がありますし、美容室の規模が大きくスタッフの数が多ければインスタの投稿数、フェイスブックの投稿数、ブログの数は多く投稿でき、数名程度の美容室では投稿数でかないません。 ほとんどの地域で人口減少</description></item><item><title>チラシ広告作りに必要な８つの約束事と１つのルール</title><link>https://salon-publicity.com/%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7%E5%BA%83%E5%91%8A%E4%BD%9C%E3%82%8A%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%EF%BC%98%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%B4%84%E6%9D%9F%E4%BA%8B%E3%81%A8%EF%BC%91%E3%81%A4%E3%81%AE%E3%83%AB/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7%E5%BA%83%E5%91%8A%E4%BD%9C%E3%82%8A%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%EF%BC%98%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%B4%84%E6%9D%9F%E4%BA%8B%E3%81%A8%EF%BC%91%E3%81%A4%E3%81%AE%E3%83%AB/</guid><description>単純なことですが、広告を出す媒体に（フリーペーパー、新聞折込など）近隣の美容室が広告を出していなければ、あなたの美容室の広告宣伝が見込客の注目を集めることになります。 そこで注目を集められる広告が作れているのか？が大事です。 ３月・４月は引っ越しでの転入、転出、卒業、入学、進学、就職、など人が動く時期です。 この時期にチラシ広告を出して多くの新規客を取り入れることができます。 そのチラシ広告が多くの見込客の目に留まり、心に刺さることができると普段の時期より多くの新規客が来店するでしょう。 しかし、ほとんどの美容室がチラシ広告を出していません。しかもチラシ広告を出しても効果が無いとあきらめています。 だからこそチャンスです！！ 昨年から数百件の美容室オーナーさんに広告についてのヒアリングをさせていただきました。 実は驚きの結果が・・・ 「広告の作り方を知らない」 という経営者の方が９５％ほど</description></item><item><title>お客さんと関係性を築き、繋がりを切れないようにする事</title><link>https://salon-publicity.com/%E3%81%8A%E5%AE%A2%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A8%E9%96%A2%E4%BF%82%E6%80%A7%E3%82%92%E7%AF%89%E3%81%8D%E3%80%81%E7%B9%8B%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%82%92%E5%88%87%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%82%88%E3%81%86/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E3%81%8A%E5%AE%A2%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A8%E9%96%A2%E4%BF%82%E6%80%A7%E3%82%92%E7%AF%89%E3%81%8D%E3%80%81%E7%B9%8B%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%82%92%E5%88%87%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%82%88%E3%81%86/</guid><description>プロアクティブ(ニキビに効く)という商品は知ってすか？ また、テレビショッピングで販売しているウェン(Wen)というシャンプーは知ってますか？ 実はこの２つの商品を販売している会社は、アメリカのガシーレンカー社という会社でした。 この会社はダイレクトマーケティングの本場アメリカで、レスポンス広告やダイレクトメール、テレビ、ラジオなどのオフラインのメディアで広告集客し、大きく成長した会社です。 (現在日本法人社名は、ザ・プロアクティブカンパニー株式会社) どんな会社、商店でもいきなり大きな販売はできないし、コツコツと一人一人の顧客を獲得し、既存客を失わない努力をした結果が、事業規模の拡大につながります。 そこに必要なことが、ダイレクトレスポンス広告なのです。 ちなみに、テレビ通販番組のお客さんへのアプローチのやり方はダイレクトマーケティングの手法が多いので、顧客獲得の勉強になりますよ。 新規</description></item><item><title>広告スペースで広告の作り方を変える必要がある</title><link>https://salon-publicity.com/%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%A7%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%81%AE%E4%BD%9C%E3%82%8A%E6%96%B9%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8B/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%A7%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%81%AE%E4%BD%9C%E3%82%8A%E6%96%B9%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8B/</guid><description>紙広告を作るにあたり、広告自体のスペースの問題があります。 紙面が広いものや、限られたスペースのものなど、制約された条件では広告の作り方に工夫が必要です。 ■広告構成の自由度がない媒体 フリーペーパー・美容室の紹介冊子など、企画で構成され、比較的自由度がなく、決められた枠の中でしか作れない広告媒体は、注目を引く「見出し」や、かなり絞り込んだ「コピー」インパクトのある「写真」などを使い、簡潔に見込客がイメージできる広告にしなければなりません。 文字数や写真の配置など、制約されているので伝えたい事がイメージで伝わるようにすることがいいでしょう。 特に美容室の対象者は女性が多いので、直感的に伝わるような広告にしたいですね。 ■A4サイズなどの、ポスティング広告や新聞折込広告 自分のお店の単体で作る広告は、自由に作れますので、広告作成のセオリーを入れながら作れるでしょう。 重要なことは、見込客に合</description></item><item><title>新規集客を確実に、リピートを１００％に近づける近道はあるのか？</title><link>https://salon-publicity.com/%E6%96%B0%E8%A6%8F%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%82%92%E7%A2%BA%E5%AE%9F%E3%81%AB%E3%80%81%E3%83%AA%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%92%EF%BC%91%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%85%E3%81%AB%E8%BF%91%E3%81%A5%E3%81%91/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E6%96%B0%E8%A6%8F%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%82%92%E7%A2%BA%E5%AE%9F%E3%81%AB%E3%80%81%E3%83%AA%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%92%EF%BC%91%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%85%E3%81%AB%E8%BF%91%E3%81%A5%E3%81%91/</guid><description>上の写真はiPhoneを買う人の行列です。リピーターが多いっていいですね。 本題に、、、 ほとんどの美容室で、技術の向上や接客の改善をし、顧客の流出を抑えることをしながら新規集客し、更にリピートしてもらうために日々努力しているでしょう。 新規集客は本来、一番最後に取り組むことなんですが、美容室の増加や人口減少により、いろいろな取り組みを同時に進行することが求められます。 そこでちょっとした近道のご案内です。 ■チラシ広告のメニューを1つに絞り込む事で集客効果を上げる 新規集客の精度を上げるには、あなたの美容室に来てほしいお客さん（ペルソナ）をしっかりと設定し、そのペルソナが求めるであろう1つのメニューをガッツリ宣伝することが効果を上げる近道です。 メニューを絞れば絞るほど効果が上がります。 チラシ広告に複数の売りたいメニューを載せることは、来てほしいお客さんが迷う原因になり、他の美容室と比</description></item><item><title>客単価とかまったく興味がないんで！！とハッキリ言った美容室経営者って・・・</title><link>https://salon-publicity.com/%E5%AE%A2%E5%8D%98%E4%BE%A1%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%81%BE%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%8F%E8%88%88%E5%91%B3%E3%81%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%82%93%E3%81%A7%EF%BC%81%EF%BC%81%E3%81%A8%E3%83%8F%E3%83%83%E3%82%AD/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E5%AE%A2%E5%8D%98%E4%BE%A1%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%81%BE%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%8F%E8%88%88%E5%91%B3%E3%81%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%82%93%E3%81%A7%EF%BC%81%EF%BC%81%E3%81%A8%E3%83%8F%E3%83%83%E3%82%AD/</guid><description>勉強熱心な美容師さんはとても多く、感心させられますが、逆にまったく技術も座学も勉強しない美容師さんも多いです（笑）私の地元では、、、 タイトルでも書いてますが、美容室経営者でスタッフをかかえているのに、楽観的な経営をされている方がいることに驚きました。 １人での営業スタイルや、夫婦での営業スタイルであれば、それはそれでいいのかと思いますが、スタッフを抱えているのであれば、そのスタッフの給与や将来のことなんてどうでもいいのでしょうかね？ そこで働くスタッフさんが気の毒です。 ま～何もしていない美容師さんにはどうでもいいことですが、勉強家の美容師さんにありがちな事は、、、 ■勉強したことをすぐに「アウトプット」をされていない方が意外と多い 技術的なことに関しては、好きなことであれば（カットやヘアカラーなど）後日、ウイックやスタッフの頭を借りて実践的な事はすぐに取りかかるのでしょうが、経営セミナ</description></item><item><title>オンラインとオフライン！？あのグーグルですらオフラインを使う理由</title><link>https://salon-publicity.com/%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%82%AA%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%EF%BC%81%EF%BC%9F%E3%81%82%E3%81%AE%E3%82%B0%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%81%A7%E3%81%99%E3%82%89/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%82%AA%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%EF%BC%81%EF%BC%9F%E3%81%82%E3%81%AE%E3%82%B0%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%81%A7%E3%81%99%E3%82%89/</guid><description>少し前までAmazonは世の中から実店舗を無くすという目標があったようです。 しかし世の中すべての人がAmazonで買い物をするわけではないですよね。 最近はその目標とは反対に、実店舗ビジネスへの関心を示しているそうで、アメリカの自然食品スーパー・チェーンの全株式を取得したようです。 あのグーグルですら顧客にダイレクトメール（紙のDM)を使っています。 なにを言いたいのかというと、「オンラインだけでは危険ですよ」ということです。 オフラインもオンラインも同時にすることが安定的な集客と顧客維持につながります。 これって会社の規模の大小は関係ないです。 最近は美容室経営でもネットに依存した集客ばかりですね。 オンライン、オフラインはどちらかに偏らず、ラジオ・チラシ・ダイレクトメールなどのオフラインは常に使うことです。 グーグルはダイレクトマーケティングを取り入れてますが、オンラインだけでは顧客</description></item><item><title>新規集客よりも顧客維持を先にすること</title><link>https://salon-publicity.com/%E6%96%B0%E8%A6%8F%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%82%88%E3%82%8A%E3%82%82%E9%A1%A7%E5%AE%A2%E7%B6%AD%E6%8C%81%E3%82%92%E5%85%88%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E6%96%B0%E8%A6%8F%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%82%88%E3%82%8A%E3%82%82%E9%A1%A7%E5%AE%A2%E7%B6%AD%E6%8C%81%E3%82%92%E5%85%88%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8/</guid><description>新規集客がだんだん厳しくなってきてますね。 あなたの美容室の顧客維持はできていますか？ 先日、当サロンのお客さんとスタッフの会話で興味を引く内容がありました。 お客「最近、うちの社長がＤＭを作ってるんです」 スタッフ「社長さんがＤＭを？」 お客「そーなんですよ、うちの会社の顧客数は１３万人なんですが手書きで作ってるんです」 それを聞いていた私は・・・ さすが伸びている会社の社長は顧客維持をしっかりとやっているなと。 社長が率先してＤＭを書いたりすることは「時間的にはどうなのか？」とは思いますが、顧客維持の観点からみると素晴らしいです。 顧客数が１３万人もいるのであれば、新規集客より顧客に対してサービスを充実させることのほうが、結果的に売上は伸びます。 お客さんは、常に惑わされ、いろいろな宣伝広告に心が揺れ、あちらの美容室、そちらの美容室と気持ちが動かされています。 いつも来ていただいている</description></item><item><title>良い結果報告を受けましたが、チラシ広告は継続性です</title><link>https://salon-publicity.com/%E8%89%AF%E3%81%84%E7%B5%90%E6%9E%9C%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%82%92%E5%8F%97%E3%81%91%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%8C%E3%80%81%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%81%AF%E7%B6%99%E7%B6%9A/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E8%89%AF%E3%81%84%E7%B5%90%E6%9E%9C%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%82%92%E5%8F%97%E3%81%91%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%8C%E3%80%81%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%81%AF%E7%B6%99%E7%B6%9A/</guid><description>先日、クライアント様からチラシ広告の成果報告をいただきました。 まずはクライアント様のチラシ広告を出すまでの経緯をお伝えします。 ■ホッ〇ペッパーでの新規集客 ホッ〇ペッパーでの新規集客をしばらくされていたようですが、、、 ほとんどのお客さんがリピートしないという悪循環になっていました。 しかし、売上は欲しいので、毎回ホットペッパーに掲載をするが、ＬＴＶを上げることができないので、毎月赤字になります。 クライアント様曰く、ホットペッパーからのお客さんは、ホットペッパー内でのサロン探しをしているわけで（キャンペーン価格のお店だけをグルグル回っている）お店として売りたいメニューに価値を感じてもらえない客層とのこと。 私がずっと感じていたことの１つですね。 ■悶々とされていた時に、チラシ広告はどうなのかなと？ 半年ほど前にクライアント様とはセミナーで知り合いましたが、しばらくしてからチラシ広告の</description></item><item><title>多くの美容室経営者は、広告効果をもたらすコツを知らない</title><link>https://salon-publicity.com/%E5%A4%9A%E3%81%8F%E3%81%AE%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E7%B5%8C%E5%96%B6%E8%80%85%E3%81%AF%E3%80%81%E5%BA%83%E5%91%8A%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E3%82%92%E3%82%82%E3%81%9F%E3%82%89%E3%81%99%E3%82%B3%E3%83%84/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E5%A4%9A%E3%81%8F%E3%81%AE%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E7%B5%8C%E5%96%B6%E8%80%85%E3%81%AF%E3%80%81%E5%BA%83%E5%91%8A%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E3%82%92%E3%82%82%E3%81%9F%E3%82%89%E3%81%99%E3%82%B3%E3%83%84/</guid><description>広告制作関係の人でもないかぎり、広告宣伝で利益を上げるコツなんて知らないでしょう。 ましてや広告に携わっている人ですら、理解している人は少数なのが現実です。 あなたの美容室の広告を出すにあたり、かかわる広告代理店や、広告の内容を打ち合わせする担当者には悪気はないのだが、広告効果の出せるものを作れていないのが現状ではないでしょうか？ せっかく広告をつくり、ポスティング・新聞折込・地元フリーペーパーで集客を期待しても結果が出ず、 「紙広告は効果がないから、もうやめよう・・」 という考えになります。 それはあなたが悪いわけではなく、広告を作成する側（ビジネスとしてお金をもらう側）が集客効果を真剣に考えておらず、広告を出してほしいだけなんです（売上だけほしいのでしょう） 広告を制作する側に、あなたが作成を指示するくらいならないと、広告の成果は出せないでしょう。 相手はいつもクライアント探しに夢中で</description></item><item><title>集客方法は他人と同じでいいですか？経営者が集客スキルを持つことを勧めます</title><link>https://salon-publicity.com/%E9%9B%86%E5%AE%A2%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%81%AF%E4%BB%96%E4%BA%BA%E3%81%A8%E5%90%8C%E3%81%98%E3%81%A7%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%9F%E7%B5%8C%E5%96%B6%E8%80%85%E3%81%8C%E9%9B%86/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E9%9B%86%E5%AE%A2%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%81%AF%E4%BB%96%E4%BA%BA%E3%81%A8%E5%90%8C%E3%81%98%E3%81%A7%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%9F%E7%B5%8C%E5%96%B6%E8%80%85%E3%81%8C%E9%9B%86/</guid><description>全国の美容室経営者の方とお話をさせていただく機会がありますが、、、 集客方法に関しては一様にホットペッパー、PPC広告や、インスタ、ブログ、フェイスブックなどの話がでます。 そもそも同じやり方で情報を発信しても、私のサロンのような２～３人程度の美容室がWEB周りの整備をし、集客動線を整えても、中型サロン・大型サロンの資本にはかてませんし、ネットに強い美容室経営者にはとうていかないません。 毎日ブログを更新している美容師さん、インスタ、フェイスブックでの情報発信を毎日している美容師さん、このようなところで集客を簡単にできますか？ 否定をしているわけではなく、あくまで成果が出るまで時間がかかることと、常に変化の激しいネットの世界では、小さな美容室の集客は厳しいでしょう。 今は集客できても、あなたの美容室の近所に、あなたよりネットに強い美容師さんが出店してきたら・・・ ■集客用のメニューはありま</description></item><item><title>小規模美容室の新規集客は数より『質』</title><link>https://salon-publicity.com/%E5%B0%8F%E8%A6%8F%E6%A8%A1%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E3%81%AE%E6%96%B0%E8%A6%8F%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%AF%E6%95%B0%E3%82%88%E3%82%8A%E3%80%8E%E8%B3%AA%E3%80%8F/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E5%B0%8F%E8%A6%8F%E6%A8%A1%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E3%81%AE%E6%96%B0%E8%A6%8F%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%AF%E6%95%B0%E3%82%88%E3%82%8A%E3%80%8E%E8%B3%AA%E3%80%8F/</guid><description>『質』のお話はセミナーで話をしたり、ブログの中でも書いていますが、まだまだ集客について『数』を求めている人が多いと感じてます。 先日もフェイスブックの投稿記事を見ていたところ、○○坪の小さな美容室で月間○○人の新規のお客さんがチラシで大勢来ます的な投稿を見ましたが、その後はどうなのか？が気になりますね。 本当に求めている見込客が大勢来店されていて、リピート率が抜群によく、数か月後にはお客さんが溢れている。 このような状況ですと好循環ですが、、、 実際はどうなんでしょうか？ ■数も大事ですが結局は継続顧客になっていただくことが重要 ２０人の新規客が来店し、２～３カ月後のリピートが１０数名よりも、５人の新規客で３名のリピートで十分です。 なぜか？ 先のフェイスブック上での投稿記事はチラシで『数』を集めることが私はできますということでしょうが、だれでも集客数を増やすことはできます。 私がセミナー</description></item><item><title>価値基準を高めることで、あなたの美容室の客層は変わる</title><link>https://salon-publicity.com/%E4%BE%A1%E5%80%A4%E5%9F%BA%E6%BA%96%E3%82%92%E9%AB%98%E3%82%81%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%A7%E3%80%81%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AE%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E3%81%AE%E5%AE%A2%E5%B1%A4/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E4%BE%A1%E5%80%A4%E5%9F%BA%E6%BA%96%E3%82%92%E9%AB%98%E3%82%81%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%A7%E3%80%81%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AE%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E3%81%AE%E5%AE%A2%E5%B1%A4/</guid><description>美容室のメニューを作り、値段を決めるときはどのような決め方をしていますか？ このような質問をされた場合、よくある答えは「独立する前に勤めていた美容室の値段をそのまま真似して」や「近所の美容室の相場、平均的な値段」などが多いです。 本来、あなたが美容室経営者なら、あなたが正当だと思う価格設定をしてもいいわけです。 他と同じような価格にしなくても、安く提供しようが、高く提供しようが、あなたの価値観でいいわけです。 ■小規模サロンは、低価格サービスを継続することが難しい お客さんに喜ばれようと、低価格でメニューを提供することがサービスと考えている美容室経営者の人もいると思います。 美容室件数が多すぎて価格を下げないと集客できない美容室もあるでしょう。 ただ薄利な経営はちょっとした客数の減少で利益が出せなくなり、低価格でサービスを提供することが困難になります。 大手安売り店、地元の安売り美容室、同</description></item><item><title>広告費は未来投資、継続的に投資することでレバレッジが効く</title><link>https://salon-publicity.com/%E5%BA%83%E5%91%8A%E8%B2%BB%E3%81%AF%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%80%81%E7%B6%99%E7%B6%9A%E7%9A%84%E3%81%AB%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%A7%E3%83%AC%E3%83%90/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E5%BA%83%E5%91%8A%E8%B2%BB%E3%81%AF%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%80%81%E7%B6%99%E7%B6%9A%E7%9A%84%E3%81%AB%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%A7%E3%83%AC%E3%83%90/</guid><description>セミナーでお話しをさせていただいたあと、懇親会の席ではフランクな質問や相談が飛び交いますが、美容室経営者の考え方、思考を転換されることで、のちのち勉強することがより腑に落ちます。 なぜか？ 今までの考えや思考では自分の範疇でしか物事をとらえることができず、考える範囲も決まってしまいます。思考パターンはルーティン化しやすいものです。 セミナーでインプットしたものはすぐにアウトプットすることが、固まった思考（行動）を変えるチャンスなのです。 行動に起こすことが変化につながります。 広告費も単純に1回の投資ではなく、未来投資ととらえることで成果も変わります。 私も広告を出し続けることで、毎月コンスタントに新規客を獲得し、リピートしていただき、売上を上げることができています。 ■顧客リストの縮小・・・ これから先、どんどん縮小していくあなたの顧客リスト。 人口減少は加速していくことは誰もが知ってい</description></item><item><title>専門家の力を借りる３つの理由</title><link>https://salon-publicity.com/%E5%B0%82%E9%96%80%E5%AE%B6%E3%81%AE%E5%8A%9B%E3%82%92%E5%80%9F%E3%82%8A%E3%82%8B%EF%BC%93%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%90%86%E7%94%B1/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E5%B0%82%E9%96%80%E5%AE%B6%E3%81%AE%E5%8A%9B%E3%82%92%E5%80%9F%E3%82%8A%E3%82%8B%EF%BC%93%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%90%86%E7%94%B1/</guid><description>「自分でできることは自分でやる」のは当たり前のことですが、この当たり前のことが厄介なこともあります。 あなたの仕事において、こういった思考を持っていることで、マイナスにはたらくこともあるのです。 なぜ専門家のコーチやアドバイス、コンサルが必要なのか？ その１ ■　コスト・時間の節約につながる 例えば技術指導など、オーナーがスタッフに教えていくことはよくあることで、素晴らしいことです。 ただ、少し角度を変えて考えてみてほしいのですが、スタッフさんの練習に付き合う時間を１年間でどれほどの時間を費やしているでしょうか？ かなりの時間を費やしていませんか？ 経営者の時間単価を考えたら、お金に換算するとかなりの金額になるのではないでしょうか。 お金ばかりではなく、家族や友人と過ごす時間、趣味の時間も大事です。 技術教育をアウトソーシング（外注）することで、時間のゆとりができ、空いた時間を集客や美容室</description></item><item><title>集客の入り口は多いほうがいい！</title><link>https://salon-publicity.com/%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%AE%E5%85%A5%E3%82%8A%E5%8F%A3%E3%81%AF%E5%A4%9A%E3%81%84%E3%81%BB%E3%81%86%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%84%EF%BC%81/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%AE%E5%85%A5%E3%82%8A%E5%8F%A3%E3%81%AF%E5%A4%9A%E3%81%84%E3%81%BB%E3%81%86%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%84%EF%BC%81/</guid><description>お盆の時期ですが・・・ 夏季休暇の美容師さん、時期をずらして休みを取る美容師さん、店が無休でシフトでしか休みがない美容師さんといろいろでしょうね。 で、今回のブログは短いです^^; 新規集客をするにあたり「ペルソナを決める」ことは勉強熱心なあなたなら当たり前のことで、いまさらって何？って思うでしょう。 私も決まった「ペルソナ」を作りそこから広告作成をしていますが、最近のマーケティングにおいて、ペルソナ設定は何通りもあることが望ましいとういう流れになりそうです。 そこで美容室の集客に落とし込んでみましょう。一番やりやすいのは、年代別ではないでしょうか？ 10代・20代・30代・40代・50代と年代別にペルソナ設定をつくります。 あなたの美容室で求める10代のペルソナ、２０代のペルソナ・・・あとは年代ごとの需要のあるメディア（広告を出す場所）を選択するだけでいいので比較的に容易です。 集客の入</description></item><item><title>新規集客の悩みの３つのポイント</title><link>https://salon-publicity.com/%E6%96%B0%E8%A6%8F%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%AE%E6%82%A9%E3%81%BF%E3%81%AE%EF%BC%93%E3%81%A4%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E6%96%B0%E8%A6%8F%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%AE%E6%82%A9%E3%81%BF%E3%81%AE%EF%BC%93%E3%81%A4%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88/</guid><description>新規集客での悩みを大きくわけると３つのポイントに分かれます □　新規数が少ない □　新規は来るがリピートしない □　短期間のリピートはするが、６カ月後・１年後には失客している まず新規数が少ないということは、宣伝（WEB・チラシ・口コミ）など入口の問題ですので各入口を整備し、効果的な広告を作る事である程度は解決できます。漠然と新規が少ないだけでは判断できないこともあり、少ない新規数でもリピート率が高ければ問題ないと考えます。要は”質”の問題です。 新規は来るがリピートしないのは、提供するものが悪いのか、リピートの仕組がうまくできていないのか、どちらかに当てはまることが多いです。この場合、提供するものの（価値）がしっかりとお客に伝わり、リピートしてもらうための仕組が機能すると、売上の増加速度が速くなります。なのでリピートの改善次第では成長が早くなります。 短期的にリピート率は高いが、中・長期</description></item><item><title>オファーは強ければいい！？</title><link>https://salon-publicity.com/%E3%82%AA%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%81%AF%E5%BC%B7%E3%81%91%E3%82%8C%E3%81%B0%E3%81%84%E3%81%84%EF%BC%81%EF%BC%9F/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E3%82%AA%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%81%AF%E5%BC%B7%E3%81%91%E3%82%8C%E3%81%B0%E3%81%84%E3%81%84%EF%BC%81%EF%BC%9F/</guid><description>広告集客ではメニューに対する割引オファーは強ければ強いほど集客数が多くなります。 ただ単純にお客を呼び込むだけなら強いにこしたことはないです。 カット&amp;ヘアカラー　通常価格　１２０００円　⇒　キャンペーン価格　１００００円 もう一方は カット&amp;ヘアカラー　通常価格　１２０００円　⇒　キャンペーン価格　５０００円 例えば価格だけで見た場合、後者の方が魅力を感じる人が多いでしょう。 （あくまでも価格のみを見た場合ですよ） このように見込み客から見た場合、価格以外の情報による価値がなければ、安く済む美容室を選ぶのは自然です。 価格にフォーカスした広告は、価格でしか価値をもたないお客が多くなるものです。 なので価格を強くおす広告なら、「何故この値段であなたに提供するのか」という理由をしっかりと伝えることが大事です。 「本来なら当サロンは割引をしてませんが、このメニューは当サロンが３年かけて開発した</description></item><item><title>常連客を大切にしてますか！？</title><link>https://salon-publicity.com/%E5%B8%B8%E9%80%A3%E5%AE%A2%E3%82%92%E5%A4%A7%E5%88%87%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%81%EF%BC%9F/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E5%B8%B8%E9%80%A3%E5%AE%A2%E3%82%92%E5%A4%A7%E5%88%87%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%81%EF%BC%9F/</guid><description>常連客を大切にしていますか？の質問に、「大切にしてません」と答える経営者はまずいないですね。常連客を大切にしないで粗末な扱いをしているなら事業をやめることを勧めます。 では上位顧客（常連客）をどのようなものさしで決定してますか？ あなたの美容室に通われて１０年以上の顧客？ 来店回数？ 年間消費金額？ ものさしとなるポイントは消費金額です。ビジネスをしている以上、利益がなければすべてが回りません。 もちろん５年、１０年とあなたの美容室に足しげく通っていただいてる顧客をないがしろにしろというわけではありません。 あくまでベースは消費金額です。 そこで次の質問 Ｑ　上位顧客にどのようなサービスをしてますか？ これが意外と普通なことをしている美容室が多いと思います。今ではどこの美容室でもドリンクサービス、バースデー特典、何かしらの優待サービスetc・・・ 実は上位顧客と顧客にはあまり差をつけていな</description></item><item><title>集客の失敗例</title><link>https://salon-publicity.com/%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%AE%E5%A4%B1%E6%95%97%E4%BE%8B/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%AE%E5%A4%B1%E6%95%97%E4%BE%8B/</guid><description>新規集客をして、お店のキャパ以上のお客さんが来ますと失客につながります。 既存客の予約が取れなくなり、新規客ばかりに気をとられ、既存客をないがしろにしがちになり失客します。 失客　=　売上減 このような経験をしたことがあり、今は新規客の数をコントロールしてます。 あなたもこのような経験をしたことがありますか？ 広告を使った集客は良いことばかりではないです。 失客しないような予約の取り方・新規予約の取り方・既存客のフォローまでの流れを作ってから集客することをオススメします。 集客からリピートまでをセミナーなどでお話ししています。 メール・ラインでの紙広告に関する質問、ご相談はお気軽に^^ ✉　araki@salon-publicity.com LINE@　　＠lnt８９６９ｚ</description></item><item><title>お客さんを維持するために何をしてますか？</title><link>https://salon-publicity.com/%E3%81%8A%E5%AE%A2%E3%81%95%E3%82%93%E3%82%92%E7%B6%AD%E6%8C%81%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB%E4%BD%95%E3%82%92%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%9F/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E3%81%8A%E5%AE%A2%E3%81%95%E3%82%93%E3%82%92%E7%B6%AD%E6%8C%81%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB%E4%BD%95%E3%82%92%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%9F/</guid><description>新規集客ばかりに目が向く美容室が多いような気がします。 美容室において新規客も大事ですが、もっと大事にすべきお客様は常連客です。意外にもほとんどの美容室ではお得意さんにさほど投資をしていないように感じます。 どこの美容室でもやっていること（バースデー割引、〇周年キャンペーン）など全部のお客さんと常連さんをひとくくりで対応している美容室がとても多いようです。 私の美容室では常連客には投資額を上げて対応してます。常連客にかけるコストを上げることで、他の美容室ではできないサービスを提供できます。 あなたの美容室の大事な常連客が、ある日を境に来なくなったら・・・ 「あの時こうしていればよかった」「もっと親密に対応していれば」など後悔します。 投資をすることで、サービス・技術も向上できますので、常連さんをより大事にできますよ。</description></item><item><title>リピート（再来店）についてあなたが知っておくべきこと</title><link>https://salon-publicity.com/%E3%83%AA%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%88%E5%86%8D%E6%9D%A5%E5%BA%97%EF%BC%89%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%8C%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%81%8F/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E3%83%AA%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%88%E5%86%8D%E6%9D%A5%E5%BA%97%EF%BC%89%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%8C%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%81%8F/</guid><description>リピートしてもらうために何をしていますか？ 規模の大きい・小さいにかかわらず、事業を支えていくには利益を出すことは必要不可欠です。 当たり前の事ですが、毎月の売上と利益がどのくらい欲しいのかを計算し、時給換算まで落とし込んでメニューの価格設定を決めたいものです。 利益の算出ができていれば、スタッフの給料、家賃、水道光熱費、材料費、保険各種、etc・・予定がたちます。 増えた原資（利益）を広告宣伝など新規集客に回していくことで既存客の維持と新規客の増加を続けていくことができます。 新規客、既存客ともにリーピートをしていかないと売上（利益）は出ませんが、このリピートが難しくなっているのが現状ですね。 お客様に２回、３回と通ってもらうためには・・・ ■　期限付の予約で割引をする（〇〇月〇〇日までのご来店） ■　ポイントカードなどスタンプラリーで２回、３回来店でのサービス ■　ヘアカラーなどリタッ</description></item><item><title>２０１７のゴールデンウイークはまったり</title><link>https://salon-publicity.com/%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%97%E3%81%AE%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%81%AF%E3%81%BE%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%8A/</link><guid>https://salon-publicity.com/%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%97%E3%81%AE%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%81%AF%E3%81%BE%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%8A/</guid><description>ほのぼのした天気、街の空気も連休ムード、スタッフもゆったりとした仕事をしているＧ．Ｗです。 プレシャスでは新しいメニューもできまして好評です。 スタッフブログの方で案内がでていますので、のぞいてみて下さい。</description></item><item><title>新規のお客さんが固定しない訳</title><link>https://salon-publicity.com/%E6%96%B0%E8%A6%8F%E3%81%AE%E3%81%8A%E5%AE%A2%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8C%E5%9B%BA%E5%AE%9A%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E8%A8%B3/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E6%96%B0%E8%A6%8F%E3%81%AE%E3%81%8A%E5%AE%A2%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8C%E5%9B%BA%E5%AE%9A%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E8%A8%B3/</guid><description>何かしらのアプローチで（ｗｅｂ・フリーペーパー・折込広告etc）新規のお客様を獲得したのに、なぜかリピート率がよくない・・・ このような場合 ◇　提供する商品が（メニュー）よくない ◇　スタッフ（人）の問題 ◇　お客様の期待とのギャップ などいろいろあります。 一番先にすることをやらないと、集客できてもリピートを上げることはできません。 先にすることは⇒ペルソナ（人物像）の設定からです。 ここが定まっていないと、ほんとに来ていただきたい見込み客ではないお客さんが来ます。 それがリピートにつながらない一番の理由です。 なぜか？ 例えば、醤油ラーメンが好きで何となしに入ったお店が味噌ラーメン専門店だったら・・・ とりあえず注文はするでしょう。ただまた行きたいと思いますか？ （よほどのインパクトがない限り、行こうとは思わないでしょう） 人は自分の興味のあることに気持ちが動くものです。 なので自分</description></item><item><title>集客について</title><link>https://salon-publicity.com/%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/</guid><description>小規模サロンの集客方法なんですが、、、 ◇　いつもご来店いただいてるお客さんの紹介 ◇　通りすがりに気になった ◇　ネットで調べてたら自分に合いそうな雰囲気だから ◇　広告をみて気になったから などありますが、初めて行く店のことは何も知りません。 例えば飲食店に初めていく場合 ◇　ネットでの評価・口コミが良かった ◇　友達が「あそこの店美味しいし雰囲気も良かった」 ◇　行列ができていたので など、実際にはそこの店の味や雰囲気など知らずに行くわけです。 何故、何も知らないのにそこの店に行くのか？ 見込み客の行動心理に基づいたアプローチをするだけで、お客さんは来ていただけます。 美容室であろうと、飲食店であろうと、どんな職種でもやることは同じです。 あなたの店に来てほしいお客さん像を想像してみて下さい。 そこに基づいたアプローチをすればいいだけです。 美容室の飽和状態、人口減少にともない小規模</description></item><item><title>セミナーマニア！？</title><link>https://salon-publicity.com/%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%82%A2%EF%BC%81%EF%BC%9F/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%82%A2%EF%BC%81%EF%BC%9F/</guid><description>お客様との時間（サロン）以外では、休日はセミナー、講習会なんかによく参加していますが、 私はセミナー・講習会マニアではありません^^ 最近人から言われる事が、「勉強熱心ですね！」とか、お客様にも「しょっちゅう東京行ってますね！セミナーですか？」なんて言われたり、業者さんにも似たようなことを言われます。 ただ自分自身の知識や技術、スタッフ全体の美容技術や知識の向上のためだけに、セミナーや講習会を受けているだけで、 必要なことだと感じれば行動しているだけです。 実は、自分自身のためでも、スタッフのためでも、結果的にはお客様のためになりますね。 自分に投資をすることで・・・例えば、技術講習で新しい事を覚えたら、その技術をお客様に提供し、満足していただければ結果自己満足ではなくなります。 自分のためにしたことが、お客様のためになればどちらもＷＩＮ：ＷＩＮの関係になれます。 よくしたもので、投資した</description></item><item><title>ネット予約について</title><link>https://salon-publicity.com/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E4%BA%88%E7%B4%84%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E4%BA%88%E7%B4%84%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/</guid><description>小規模サロンを経営する上で人材の確保は難しく、人手不足の中での作業中の電話対応は、施術を受けているお客様から離れないとならなく、お客様に集中できなくなり迷惑をかけますね。 導入が遅れていましたが、当サロンでもｗｅｂ予約システムを始めました。 作業中にかかってくる電話の本数も減り、スタッフがお客様に集中しやすい環境が整いましたので、妙なストレスも軽減（喜） 受付の人員を配置できない店舗は、ネット予約を入れることをお勧めします。 なるべくシステム化できる部分はシステム化することで、無駄な労力を減らし、お客様に集中できる環境に移行してあげることで、お客様の満足度も上がり、スタッフの仕事もより丁寧になります。 お客様から次回の予約をいただくにも、ネット予約はとてもいいツールです。 プレシャスではまだまだ労働環境を変えていきます。プレシャスで働いているスタッフの、個々のライフスタイルに合わせた休日の</description></item><item><title>宣伝内容文（広告）をパクられて</title><link>https://salon-publicity.com/%E5%AE%A3%E4%BC%9D%E5%86%85%E5%AE%B9%E6%96%87%EF%BC%88%E5%BA%83%E5%91%8A%EF%BC%89%E3%82%92%E3%83%91%E3%82%AF%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%A6/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E5%AE%A3%E4%BC%9D%E5%86%85%E5%AE%B9%E6%96%87%EF%BC%88%E5%BA%83%E5%91%8A%EF%BC%89%E3%82%92%E3%83%91%E3%82%AF%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%A6/</guid><description>「１」いち、この数字は経営上もっとも避けるべき数字です。 一か所の業者だけと付き合う。１つのものだけを売る。１つのメディアだけで広告を出す。 など、一つのことに依存すると、その一つがなくなった時に取り返しのつかないことになりかねません。 例えば、取引相手のお得意様が取引を辞めたいと言ってきたらどうでしょう？ そのお得意様だけで売上の７０％もあったらもう倒産ですね。 うちのお店の売りは○○だからそれだけを売り続けたら・・・ もしその商品を同業者が安く販売し始めたら売上は下がりますね。常にその一つの代わりになるものを用意しておくとか、逃げる場所を何ヶ所か用意しておくことを勧めます。 今回のブログの内容は、実は自分自身に言い聞かせて、同じ失敗をしないように！と戒めで書いてます。 なぜなら・・ 近隣のサロンがプレシャスの広告をパクってまして (-_-メ) １つのメニューを広告で売っていたのですが、</description></item><item><title>美容室の1月の売上は凹む！？</title><link>https://salon-publicity.com/%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E3%81%AE1%E6%9C%88%E3%81%AE%E5%A3%B2%E4%B8%8A%E3%81%AF%E5%87%B9%E3%82%80%EF%BC%81%EF%BC%9F/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E3%81%AE1%E6%9C%88%E3%81%AE%E5%A3%B2%E4%B8%8A%E3%81%AF%E5%87%B9%E3%82%80%EF%BC%81%EF%BC%9F/</guid><description>2月に入り、1月の集計をすると・・・やっぱり１月の売り上げはこんなものかって思いますね。たいがいの美容室では「１月だからしょうがないよね」的なことで終わらせていますが、プレシャスは・・・ １２月よりも１月の売り上げは伸びてます。 12月の売り上げをマックスにならないように「仕向けていく」感じです。基本マンツーマン対応で、1人のスタイリストがお客様を掛け持ちをしないので、毎月平均的な売り上げなんですが、「仕向ける」ことをすることで、年間通してスタイリストの給料が変動しにくいようにしてます。 （プレシャスは固定給もありますが、基本は歩合制なので） どうしても歩合制の場合、スタイリストの売り上げの変動幅が大きいと、給料が多くなる月と、少なくなる月の「差」が出ますので、なるべく安定するようにするために「仕向けます」。 美容が好きで、美容師を続けてはいるけど、この先美容師としてやっていくことに不安や</description></item><item><title>美容師の勉強をアウトソーシング</title><link>https://salon-publicity.com/%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%B8%AB%E3%81%AE%E5%8B%89%E5%BC%B7%E3%82%92%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%B8%AB%E3%81%AE%E5%8B%89%E5%BC%B7%E3%82%92%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0/</guid><description>美容師さんならではの講習会は、休日（月曜日・火曜日）や、営業後に行うことがほとんどでしょう。私自身も同じで、休日か営業後の夜にすることが当たり前でした。慣習に流されて、当たり前になってしまっている事を見直し、スタッフに効率的に、有意義に、勉強が出来る環境を考えて、普段の営業時間を使い、講習会をしています。 なぜ効率的で有意義なのかは、休日のプライベートを優先することで、スタッフの仕事に取り組む意識の低下を防げるし、（むしろモチベーションも上がる。あまりモチベーションという言葉は好きではないですが）営業後の夜は集中力ももたないし（１日中お客様に対応してきて、疲れた状態だと）スタッフ目線で考えた場合効率的です。 その分、普段の仕事を気持ちよくしてもらう事が良いことと考えました。 で、先日の講習会はカウンセリング系、リピート系 講師は「とらお塾」主宰、とらお先生です！！ 内容がどうだとか、こうだ</description></item><item><title>２０１７．１．５スタート</title><link>https://salon-publicity.com/%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%97%EF%BC%8E%EF%BC%91%EF%BC%8E%EF%BC%95%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88/</link><guid>https://salon-publicity.com/%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%97%EF%BC%8E%EF%BC%91%EF%BC%8E%EF%BC%95%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88/</guid><description>年が明けて新しい目標をかかげてスタートです！　スタッフと私も新たな目標を設定し、そこに向かって動き出します。 去年はサロン売上も伸び、１２月は過去最高の売上を出せましたが、実はプレシャスの毎月の売上は、変動があまりないのです。 安定した売上が毎月続くことで、経営する上で安心できるし、働くスタッフも体への負担がなく、リラックスできる職場環境でいられることが、 安定した売上を上げるメリットですね^^ 今年も売上を上げることは必須ですが、私の目標を明確にし、スタッフも目標を明確にし、行動に落とし込んでいきます。 年末にはどのような変化が起きているか楽しみです^^ ２０１７も楽しく仕事をしましょう！！</description></item><item><title>忘年会</title><link>https://salon-publicity.com/%E5%BF%98%E5%B9%B4%E4%BC%9A/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E5%BF%98%E5%B9%B4%E4%BC%9A/</guid><description>１２月某日、温泉に行きます。今年１年、スタッフのみんながとても成長してくれたおかげで、泊りでの忘年会になりました。 なぜ、わざわざ宿泊施設で忘年会かというと、実は・・・・・・スタッフみんなが 酒豪 なんですよ^^; 近所の飲食店で済ませばいいものを、酒豪たちには物足らないでしょう！！ だったら温泉にゆっくりつかり、美味しい料理をいただいて、お酒をたらふく飲んで、みんなが楽しんでくれたら・・・という思いで （まさかスタッフ全員が酒豪だなんて、今まで一度もなかったことでちょっとビックリ。１番酒に弱いのは私かも・・・） 最近、お酒の席を嫌がる人が多いといわれる中、ちょっと嬉しいですよね。 忘年会でも、社員旅行でも、職場の行事を純粋に楽しめるスタッフがいてくれる事が幸せです！ Ｐ．Ｓ 来年は１～２名採用を予定してるので、プレシャスはますますパワーアップしていきますよ！！</description></item><item><title>今年1年を振り返ると・・・</title><link>https://salon-publicity.com/%E4%BB%8A%E5%B9%B41%E5%B9%B4%E3%82%92%E6%8C%AF%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E4%BB%8A%E5%B9%B41%E5%B9%B4%E3%82%92%E6%8C%AF%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB/</guid><description>雑多な内容のブログになりますが、今年1年自分が行動してきたことを振り返りながら、感想をつづってみたいと思います。 1月から連続してマーケティングのセミナーに出向いて、チョー分厚い資料を片手にインプットすることをしていたな～ 思えば慌ただしい1年の始まりでした^^;　サロン業務が忙しすぎて、お客様が満足していただける状態だったのか疑問でした。 ２０１５年の春先あたりから徐々に忙しくなり、そんな中、美容師を途中でリタイアする子がでてお客様はどんどん来られるのに、たった２人のスタッフだけでは回らなく、結局はお客様を対応しきれなくなり、普段の営業日もスタッフ１人に店を任せ、自分は東京に通う日々でしたので、さらに店が回らなくなり、今年（２０１６）からはマンツーマン対応に変化しました。お客様をただこなしていく仕事から考えがシフトしたことは、今年最大の変化でした。 こちらの都合にもかかわらず、ご理解をい</description></item><item><title>美容師さんからの問い合わせ</title><link>https://salon-publicity.com/%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%B8%AB%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E5%95%8F%E3%81%84%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%B8%AB%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E5%95%8F%E3%81%84%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B/</guid><description>ちょっとした出来事がありました。美容師さんからの問い合わせで、面接をし話を聞いてみたいという内容でしたので、日時を決め電話を切りました。その後仕事の続きをし数時間後・・・またの電話。電話を受けたスタッフが、「先ほど電話で面接をお願いした方が、面接をキャンセルしたいと言ってます」とのこと 僕は即答で「O.K～～～」 なんとなくだけど直感的に、プレシャスには合わない人かなって感じてたんですよ。理由は僕との会話の中で・・・ 相手「場所がよくわからないんです」 僕「カーナビとかは？」 相手「壊れてて・・」 僕「ネットで調べてみては？」 相手「・・・・」 僕「自分で調べて来てください！」 相手「はぁ～、わかりました」 ちょっと残念な気持ちになり、面接をしても採用はないな～と。 というより、うちの店どうこうではなく、いろいろな会社や商店などでこのような人材欲しいですか？？ ってことですよね 。 面接で</description></item><item><title>鈴木塾の３回目が超熱かった！！</title><link>https://salon-publicity.com/%E9%88%B4%E6%9C%A8%E5%A1%BE%E3%81%AE%EF%BC%93%E5%9B%9E%E7%9B%AE%E3%81%8C%E8%B6%85%E7%86%B1%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%EF%BC%81%EF%BC%81/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E9%88%B4%E6%9C%A8%E5%A1%BE%E3%81%AE%EF%BC%93%E5%9B%9E%E7%9B%AE%E3%81%8C%E8%B6%85%E7%86%B1%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%EF%BC%81%EF%BC%81/</guid><description>今回で３回目になる鈴木塾にて、普段はあまり美容師さんの前では講演をなさらない！？ 「北原さん」が特別ゲストで来られました！！ お名前は以前からうかがっていたのですが、生の北原さんはお初でした。 その風貌からは想像できないくらいエネルギッシュなトーク、 それでいて、とてもしなやかな立ち居振る舞い、刺激がちょっと強い話しを織り交ぜながらも、 とても大事なポイントは外さないという話術、最高でした！！ 北原さんの短い講演の中で、サロン経営の礎となっている北原さんの思考は凄いの一言です。 思いや情熱は人の何倍も何十倍も強く、強靭な信念の強さを感じました。 面接のお話がありましたが、誰もが簡単に流してしまうような事を深く掘り下げていくことができ、 そのことで信用や信頼を得ていく北原さんはカッコよすぎです！ 実際のサロンの現場のお話もビックリする内容ばかりで、参考になるとかそういう次元を超えていて、ただ</description></item><item><title>美容師の価値を上げる4つの目安</title><link>https://salon-publicity.com/%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%B8%AB%E3%81%AE%E4%BE%A1%E5%80%A4%E3%82%92%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%82%8B4%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%9B%AE%E5%AE%89/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%B8%AB%E3%81%AE%E4%BE%A1%E5%80%A4%E3%82%92%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%82%8B4%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%9B%AE%E5%AE%89/</guid><description>①　専門知識・・・・・美容師として何を知っているのか、他の美容師より掘り下げた知識を持っているか。 ②　スキル・・・・・・何ができるか、他の美容師よりどのようなことができるのか。 ③　有効性・・・・・・どのチャンスを選択して、どれだけの成果を出したか。 ④　影響力・・・・・・お客さんの心を動かせるか。 どれもこれも当たり前の事ですが、なぜ人によって結果が出たり出なかったりするのか？単純にそのことについて行動しているだけなんですよ。プレシャスのスタッフは行動して結果を出してます。あなたも美容師としての価値を上げてみませんか？</description></item><item><title>美容室の集客は仕組で売上安定！？</title><link>https://salon-publicity.com/%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E3%81%AE%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%AF%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%A7%E5%A3%B2%E4%B8%8A%E5%AE%89%E5%AE%9A%EF%BC%81%EF%BC%9F/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%AE%A4%E3%81%AE%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%AF%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%A7%E5%A3%B2%E4%B8%8A%E5%AE%89%E5%AE%9A%EF%BC%81%EF%BC%9F/</guid><description>自分の運営する小規模サロンの場合　集客をどうのように行うかで利益の出方が変わり　経営状態も良くも悪くもなります なぜなら　１人のスタッフで１日に施術できるお客様の人数は限界があり　２～３人ほどのスタッフの美容室の生産性は わずかです（プレシャスはマンツーマン対応なので　スタッフ１人あたり数名のお客様しか施術できません） 中にはスタイリストがカットメインの仕事をし　アシスタントがシャンプー・カラー塗布・ワインディングなどヘルプをし 数をこなすやり方もありますが　スタイリストの力量などで売上が上がるスタイリストと なかなか売上が上がらないスタイリストにわかれることがありますよね？ そのような経験をされている美容師さんはとても多いと思います 例えば　新規のお客様に入れるチャンスがなかなか無い（先輩美容師に取られてしまって文句を言える環境でない　ルールが出来ていない） スタッフ数が多く　新規のお客</description></item><item><title>思考は現実化する・・・のか？</title><link>https://salon-publicity.com/%E6%80%9D%E8%80%83%E3%81%AF%E7%8F%BE%E5%AE%9F%E5%8C%96%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BC%9F/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E6%80%9D%E8%80%83%E3%81%AF%E7%8F%BE%E5%AE%9F%E5%8C%96%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BC%9F/</guid><description>昔から本を読むことが好きではなかった自分が、数年前から読書を覚えて、今では毎月、最低一冊は何かしらの本を読むようになりました。 （もともと嫌いなことなので月に一冊はかなりの進歩ですので、そこはツッコまないで下さい（苦笑）） んで、有名なナポレオン・ヒル著の「思考は現実化する」を以前読み、最近になって自分のやってきたことなどを振り返ると・・・ う～～ん、確かに少しずつではありますが、思考は現実化しているんですね！当たり前っちゃ～当たり前なんですけどね。 なぜ当たり前なのかは触れませんが（自分の知人などは勉強熱心な方が多いので、本を読まれて理由を知っているから） なので、プレシャスでは労働環境の改善を心掛けてきて、美容師さんの長時間労働や、休日の少なさなどを改善してきました。この話は過去にもここで書いてあるような気もしますが気にしないでください。（このブログを書いているときには、１人のスタッフ</description></item><item><title>やっぱり行動することで結果は出る</title><link>https://salon-publicity.com/%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%82%8A%E8%A1%8C%E5%8B%95%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%A7%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%81%AF%E5%87%BA%E3%82%8B/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%82%8A%E8%A1%8C%E5%8B%95%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%A7%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%81%AF%E5%87%BA%E3%82%8B/</guid><description>夏季休暇は夏風邪をこじらせ散々でした。休み中に行くべき場所に行けず、ホテルはキャンセルし、新幹線もキャンセル、 自己管理不足で自業自得です。そんな夏休みを終え、通常業務に戻り淡々と仕事をこなして、いつもの生活に戻り風邪もなおりました。 いたって普通すぎて刺激がない状態でしたが、その刺激を求めて先日福島県まで行ってきました。 （どうでもいいことなんですが福島までの移動時間て意外に早いんですね～） 結果から言うと刺激受けまくりの1日！！わざわざ福島まで行ったかいがありました。 カミケンさんにはいろいろとお話を聞かせていただきありがとうございます！これからアドバイス、けつたたき（笑）よろしくです！！ それにカリスマ美容師さんのお話し（懇親会でお話しをする時間がなくて残念です） もう一人のカリスマ美容師さんとは、これから特殊なトリートメントでのお付き合いをさせていただくので、情報交換をよろしくお願</description></item><item><title>夏季休暇</title><link>https://salon-publicity.com/%E5%A4%8F%E5%AD%A3%E4%BC%91%E6%9A%87/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E5%A4%8F%E5%AD%A3%E4%BC%91%E6%9A%87/</guid><description>そろそろ夏季休暇がありますが、あなたは何かしらの予定はありますか？旅行に行く、普段会えない友人、知人と行楽に行く、実家に帰省、、、 いろいろと予定を組んでいるでしょう。僕自身も、たまには旅行に行こうかなと～予定しているのですが、候補の場所が２つまではしぼれたのだけど、 そこから決められない状態です(*_*;　優柔不断ではないはずなんですが・・・　いい加減に決めないと、宿や交通機関も取れない事態になっちゃう。 でも、こんなに悩む必要はないんですけどね～　また来月にでも連休をとればいいだけなのに。行き先はあみだくじや、コイントス的なんで決めよっ。</description></item><item><title>かれこれ４～５年</title><link>https://salon-publicity.com/%E3%81%8B%E3%82%8C%E3%81%93%E3%82%8C%EF%BC%94%EF%BD%9E%EF%BC%95%E5%B9%B4/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E3%81%8B%E3%82%8C%E3%81%93%E3%82%8C%EF%BC%94%EF%BD%9E%EF%BC%95%E5%B9%B4/</guid><description>ホームにカットでお邪魔させて頂いてから、かれこれ４～５年経ちました。ほぼ毎週火曜日に各ホームにお邪魔させていただき、諸先輩方の貴重な昔話を聞きながら楽しくカットしています。たまにコントのような掛け合いになることもあり（わかる人には伝わるかな）笑いもありでとても楽しいです。 ただ夏場に関してはちょっとだけ暑さにやられます(≧▽≦)　でも、普段はエアコンの効いた室内での仕事なので、汗をかくことも少ないから逆にいいことですね。 ホームの職員さんたちも忙しいところ、いつもご協力をありがとうございます。 まだまだ　『キラガミ』　『くせ毛カラーエステ』体験続いていますが、ご予約をいただくにあたり、お客様の予約予定日を、２～３日ピックアップしていただけるとスムーズに予約できます。</description></item><item><title>先日のセミナーにて</title><link>https://salon-publicity.com/%E5%85%88%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%81%A6/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E5%85%88%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%81%A6/</guid><description>今回のセミナーにはとても期待感をもっていました。プレシャスではとっても価値のある必要不可欠な内容でしたので参加できたことがなによりでした。講師の方もとてもいい感じの方で（抽象的な表現ですいません）今は教えていただいたことをすぐ行動に起こしてます。 で、実になる結果はまだですが、結果につながるような状況にはなってきてます。 何が言いたいのかというと、インプットしたことは４８時間以内にアウトプットすることによって、スキルや技術が自分のものになり、繰り返すことで身に付くということなんですよ。だからセミナーや技術講習などで得た知識や技術などは、すぐにアウトプットすることですね～ 美容師さんであれば、昼間カットの勉強をしたなら、その日の夜にでも練習することで早く身に付きますね。身に付いた技術や知識などは繰り返すことで自分流のアレンジなどが加わり、その技術や知識が幅を持ち、バリエーションが広がり、その</description></item><item><title>輝髪（きらがみ）</title><link>https://salon-publicity.com/%E8%BC%9D%E9%AB%AA%EF%BC%88%E3%81%8D%E3%82%89%E3%81%8C%E3%81%BF%EF%BC%89/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E8%BC%9D%E9%AB%AA%EF%BC%88%E3%81%8D%E3%82%89%E3%81%8C%E3%81%BF%EF%BC%89/</guid><description>輝髪（きらがみ）を体験して下さった方が延べ６００名を超えました いろいろな状態の毛髪　個々のダメージ度合　様々な状況の中で　過去の酷かった髪の状態から　繰り返し輝髪（きらがみ）をされて 髪のコンディションが良くなり　キレイな髪になられた方が　かなり増えたので嬉しいです 髪のダメージでパーマがきれいにかからなかったり　ヘアカラーがきれいに発色しにくかったり　加齢による髪のパサつき　広がり　うねりなど 解決できたら嬉しいですね あなたも　輝髪（きらがみ）体験してみては？</description></item><item><title>体力的な問題・・・　だから先を見通して</title><link>https://salon-publicity.com/%E4%BD%93%E5%8A%9B%E7%9A%84%E3%81%AA%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%80%80%E3%81%A0%E3%81%8B%E3%82%89%E5%85%88%E3%82%92%E8%A6%8B%E9%80%9A%E3%81%97%E3%81%A6/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E4%BD%93%E5%8A%9B%E7%9A%84%E3%81%AA%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%80%80%E3%81%A0%E3%81%8B%E3%82%89%E5%85%88%E3%82%92%E8%A6%8B%E9%80%9A%E3%81%97%E3%81%A6/</guid><description>先日　渋谷から帰宅するため山手線に乗り込み　ボーっと品川駅までの時間を過ごしていたとき 新幹線の時間を確認しなきゃと思い　スマホをいじり　発車時間を確認して　現在の時間を確認 うん　これなら間に合う　よくあることですが　この事が自分を苦しめるとは・・ 品川駅につき東海道新幹線のホームまで小走りで　いやもうちょっとスピードアップしないと いやいやダッシュじゃないと！！ ・・・ちゃんと間に合いました・・・　　ただね～　この後が苦しかった 息切れするし　酸欠？で頭クラクラ(*_*)　しばらくぐったりでした 自分自身の体力の無さ理解していれば　無理なく次の新幹線でよかったのに　普段運動をしていない人間が いきなり走ればこんな結果も想像できたのに　と後悔です 行動することの先も見ないといけないです　サロンでは未来の提案をしていますので　安心して下さい(^-^) Ｐ．Ｓ 予約が取りにくい状況が続いてい</description></item><item><title>Ｇ．Ｗを終えて</title><link>https://salon-publicity.com/%EF%BD%87%EF%BC%8E%EF%BD%97%E3%82%92%E7%B5%82%E3%81%88%E3%81%A6/</link><guid>https://salon-publicity.com/%EF%BD%87%EF%BC%8E%EF%BD%97%E3%82%92%E7%B5%82%E3%81%88%E3%81%A6/</guid><description>５月１５日～１９日までの 5日間の休日のうち前半2日はプライベートで 中１日は老人ホームのカット後半２日はセミナーへ参加でした ここ１年ほぼ毎月セミナーに（マーケティングなど）参加して 仕事にフィードバックできてきました ただ美容師さんにお会いすることはないですね 技術の勉強はよくされているのに企業家としての勉強はとても大切だと思うのですが．．. 自分のような個人経営で小規模美容室を運営されている経営者は この先商品の価値を高める努力が必要ですね（自分自身も） そのために自己投資をしてスキルを身につけて店舗経営をしていきたいものです 人材難の時代利益を出すことができる店、利益を出せるスタッフがいないと 店舗経営が困難になるのは容易に想像がつきます 労働人口が少なくなれば人材確保のため給与水準が上がり労働環境が良い職場が選ばれるので 職場の環境改善は必然ですそのために利益を出す必要があります</description></item><item><title>自店の強みに対して　価値を高めることにより　筋肉質な経営を創造する</title><link>https://salon-publicity.com/%E8%87%AA%E5%BA%97%E3%81%AE%E5%BC%B7%E3%81%BF%E3%81%AB%E5%AF%BE%E3%81%97%E3%81%A6%E3%80%80%E4%BE%A1%E5%80%A4%E3%82%92%E9%AB%98%E3%82%81%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8A%E3%80%80/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E8%87%AA%E5%BA%97%E3%81%AE%E5%BC%B7%E3%81%BF%E3%81%AB%E5%AF%BE%E3%81%97%E3%81%A6%E3%80%80%E4%BE%A1%E5%80%A4%E3%82%92%E9%AB%98%E3%82%81%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8A%E3%80%80/</guid><description>目的と目標を明確にし１つ１つのことをクリアーしながら好循環を生み出すことで サロンが利益を出せるようになり次にやりたいことができるようになりまた次の一手がうてる・・ その繰り返しでスタッフ、店舗、お客さんなどに投資還元ができまたその次の展開を・・ なーんてわかっちゃいるけど、どーやってそこに落とし込むのかがわからないですね わからないというか難しい？って感じでしょうか？ 自分も以前はこの先どうしたら売り上げがあげられるのか？利益を出すにはなにをすればいいのか？etc・・ 迷走していました（苦笑） まず先にメニューを見直すことから手をつけてみたらあれ？もしかして　○○○○○○○なるほどね みたいな感じで良い方向に進み始めたのです。そのあとは○○○をして○○○で○○○をして という流れができ、ちょっとした良いルーチンができました ちょっとした考え方の変化で今ある現状が変化し進むべき良い道へと進</description></item><item><title>行動することで結果を出す</title><link>https://salon-publicity.com/%E8%A1%8C%E5%8B%95%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%A7%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%82%92%E5%87%BA%E3%81%99/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E8%A1%8C%E5%8B%95%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%A7%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%82%92%E5%87%BA%E3%81%99/</guid><description>数年前から取り組みをしていたことが 今年になり現実のものとなりました Ｇ．Ｗです(^^) 一般的なＧ．Ｗでないのですが それでもサービス業では 店を３連休４連休を取ることは 珍しいでしょうね 景気が悪い売上がおちてる など負の状況なら 経営者としては休日を増やせないのが現状でしょう ただ今すぐには出来そうもないことでも 目的と目標を決めて そこまでのルートをつくってしまえば達成できます 「行動することで結果を出す！」 つねに二つ三つの目標に向かって動いているので質の高い職場環境を 提供し続けられるようにしてます ただ自分が連休に何をするかを決めていないのは ここだけの話です（苦笑）</description></item><item><title>「強く信じたこと」こそ事実。</title><link>https://salon-publicity.com/%E3%80%8C%E5%BC%B7%E3%81%8F%E4%BF%A1%E3%81%98%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8%E3%80%8D%E3%81%93%E3%81%9D%E4%BA%8B%E5%AE%9F%E3%80%82/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E3%80%8C%E5%BC%B7%E3%81%8F%E4%BF%A1%E3%81%98%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8%E3%80%8D%E3%81%93%E3%81%9D%E4%BA%8B%E5%AE%9F%E3%80%82/</guid><description>セルフイメージを変えて自分の習慣も変わった 苦手意識はあなたもあると思います誰にでも必ずありますね ただマイナスの意識にとらわれ続けるとその状態から抜け出せなくなりませんか？ 美容師さんにありがちな「お客さんがつかない」「売上が上がらない」など 負のスパイラルから抜け出せないあなたにはとっても価値のある話です 人は7日間で変われる どういうことなのか簡単にいうと 「自分自身をどんな人間だと考えるかによって」決まってくる 美容師さんなら「技術が高く、ユーモアがあり、お客さんを必ず満足させられる人間だ」と 常に意識し行動に起こすだけで素敵な美容師さんになりますよ 意外と簡単です 今から行動に起こしてみてはいかがでしょう</description></item><item><title>4月の３連休を終えて</title><link>https://salon-publicity.com/4%E6%9C%88%E3%81%AE%EF%BC%93%E9%80%A3%E4%BC%91%E3%82%92%E7%B5%82%E3%81%88%E3%81%A6/</link><guid>https://salon-publicity.com/4%E6%9C%88%E3%81%AE%EF%BC%93%E9%80%A3%E4%BC%91%E3%82%92%E7%B5%82%E3%81%88%E3%81%A6/</guid><description>時間管理を意識的に行うことで無駄な時間を減らし 有意義な時間に転換させることができたので 4月からは連休を増やせました（笑） 自分がスタッフとして働いていた時代．．． 長時間労働は当たり前 休日も少なく 冠婚葬祭や友人との交流 いろいろな時間を犠牲にしてきました（苦） 美容師さんには、そのようにならない労働環境で働いてもらいたいですね。 自分の大事な時間を管理する事で ほんとうに自分が費やしたい時間に転換してみて下さい やりたいことが結構できるようになります。 時間管理ができない方には できる秘密をおしえます(^^)v 秘密を知りたい方はこちら ↓　↓　↓ http://directlink.jp/tracking/af/1439680/9YoATOCW/</description></item><item><title>プレシャスでは、美容師さんの売上を上げるスキルと、働きやすい環境を提供します！！</title><link>https://salon-publicity.com/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%80%81%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%B8%AB%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E5%A3%B2%E4%B8%8A%E3%82%92%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%82%8B%E3%82%B9%E3%82%AD/</link><guid>https://salon-publicity.com/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%80%81%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%B8%AB%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E5%A3%B2%E4%B8%8A%E3%82%92%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%82%8B%E3%82%B9%E3%82%AD/</guid><description>美容師さんは休みが少なく夜遅くまで仕事をし、練習をする環境では体も壊すし、 心も疲れますよね？ そのようなコンディションで接客を続けていたら、ストレス溜まるし、 年を重ねてきたら体力ももたないですよ。 プレシャスでは、 1日８時間労働、週休２日、基本的に残業無し、 少ない労働時間で体力的にも負担がなく、 美容師さんが最も心配する 『他のお店に入ったらお客さんがついてくれるかな？ 売上を上げられるかな？』 という不安はいりませんよ（笑） そのようなスキルと技術を提供します。 これからの美容師さんは、しっかり稼ぎ、休みをしっかり取り、 その時間を趣味や旅行、友人、家族、恋人などと共に過ごしたり できるようにしてほしいですね。 プレシャス求人ページ http://hairdesign-precious.com/recruit/</description></item></channel></rss>